アマゾン・エッセンスの旅
光波動エッセンスの3つめとなるアマゾン・エッセンスは、2008年9月23日火曜日にブラジルのノボ・アイラムの植物野生国立公園内で誕生しました。アマゾン川の源流の一つ、リオ・ネグロ河流にある中州で、世界最大の群島の一部をなしています。
エッセンスをつくる前にアマゾン地域にしばらく滞在していました。2年前ほどこの地域でエッセンスを作るようになるというメッセージを受け取っていましたが、実際にアマゾンを訪れるのは初めてです。サン・パウロでのワークショップを終えた後、ブラジルのアマゾン地域の中心地となるマナウスに飛行機で入りました。それから1時間車で移動、さらに船で2時間ほどアマゾン河の支流となるリオ・プレト・ダ・エヴァを上ると宿泊場所となるジャングル・ロッジに到着します。アマゾン地域で一番印象的だったのは、この複雑な環境です。これほど未知だと感じた場所も他にありません。この地域はまったく私にとって異郷の土地だったのです。
宿泊場所ではレアンドロという名の男性ガイドがついてくれました。レアンドロはブラジル国籍ですが生まれは国の北部、ガイアナ国境近くで、ガイアナでは英語が話されているために、レアンドロはガイアナの学校に通い、英語を母国語として習得しています。16人の兄弟の長男で、兄弟のなかでも唯一故郷を離れています。新たらしいものを探求したいという気持ちが常にあったそうです。彼の話を聞き、彼の視点でジャングルを見、理解する機会に恵まれたことは幸運でした。
レアンドロは、私がまったく気づかないようなことを気づかせてくれ、見せてくれました。ある日、私たちと一緒に歩いているとレアンドロは突然立ち止まり、一緒にいた私たちに静かにするよう合図をし、黙ったまま数分間積もった枯葉の山を見つめた後、その中に手を突っ込みました。取り出したのは体長40センチほどの子供の蛇で、レアンドロはしっかりとその頭を押さえています。それは普通の蛇ではなく、南アメリカでも最も有毒なスルクク、ブッシュマスターでした。それ以外にもワニ観察に出かけたときにも、レアンドロは真っ暗闇のなかカヌーを静かに河岸によせると、しばらく水中を見つめた後、手を入れて赤ん坊のワニを捕まえてくれました。
レアンドロから多くの素晴らしいことを学ばせてもらいましたが、その一つとしてジャングルでは狩りをする動物は狩りの時間が決まっており、南アメリカのジャングルの王、ジャガーであれば午後11時から午前1時までの間しか狩りはしないと教えてくれました。また、ある種の蟻をつぶして皮膚に塗ると蚊よけになります。ある樹の樹液は火をつけると燃え上がりロウソク代わりになります。中が空洞になっている樹を叩いて離れた人と連絡をとることもできます。
道に穴があいている場所でレアンドロは立ち止まり、若い植物の葉を取り除いた茎を脇の下でこすり自分の体の匂いをつけるとその茎をその穴に差し込みました。数秒後、大きなカニグモが匂いにつられて茎について穴から出てきました。レアンドロは腹部の下にある袋から粉が出ないようにクモを掴みました。その粉は獲物を麻痺させる効果があるのです。私にとってはそのクモの怪物のような牙のほうがずっと怖く感じました。別の種類のクモも捕らえて見せてくれましたが、普通の人がこれに噛まれると何週間も寝込むことになりますが、レアンドロなら数日で回復するということでした。レアンドロは、自分のことをブラジル版のスティーブ・アーウィン(オーストラリアの環境保護運動家)だと考えているようです。レアンドロは、私たちにブッシュの食べ物や薬についても教えてくれました。アマゾンのジャングルには、少なくとも人間が干渉する前は、人間のあらゆる病気に効く薬が存在していたとのことです。今日では何千トンという熱帯雨林が西洋諸国に輸出され、感染症・心臓病・ガン・精神病等の薬の原料となっています。また麻酔薬・避妊薬・筋肉弛緩剤にも用いられることがあります。
近視眼的欲望によってジャングルは急速に破壊されてきていますが、それでもジャングルでは調和と均衡を感じることができます。この調和と均衡をガイアは易々とは失いません。違法な伐採や農地化によって切り拓かれてしまった土地を見るとひどくショックを受けます。土壌・植生・天候・動物等の様々な要因の微妙な関係性を乱してしまうとジャングルは自らを維持できなくなります。現地に住んでいる家庭はそれぞれ5エーカー(2ヘクタール)の土地を与えられ、毎年1エーカーずつ開拓が許され、主食であるキャッサバ芋を栽培することができます。何年か栽培を行うと、その1エーカーは使用済みとなり、土壌が枯れ細る前に森に戻されます。レアンドロは違法な伐採を暴露しようとして殺されかけたことがあります。マナウス当局はこのような伐採を監視・調査するために遠方にまでは来ません。ジャングルのガイドをしていない時間、レアンドロはマナウスで働いており、恵まれない子供たちにリサイクルや資源保護を教え、環境を守るとともに子供たちの将来のために収入を得ています。また孤児を中心とした子供サッカーチームのコーチやサポートを行っています。
私たちの宿泊場所から毎日探索に出掛けましたが、それは徒歩か船でした。自動車は存在しません。移動手段は船に乗るか、徒歩による以外にはありません。アマゾンには、陸上の生物に加え、エキゾチックな鳥や魚がそれぞれ900種と2500種、生息しています。幸いなことにリオ・ネグロ川は落ち葉が多く酸性が強いため、地域内のアルカリが強く流れも速いリオ・ソリモエス川に比べれば蚊に悩まされることが少ないのです。ミルクコーヒー色のリオ・ソリモエス川とジェットブラック色のリオ・ネグロ川は、マナウスを少し過ぎたあたりで合流していますが、その色は二つに分かれたままで、10キロほど先に行かないと完全に混じり一つのアマゾン河になりません。河口付近ではアマゾン河の川幅は300キロになります。アマゾンは創造的・生産的・多様で明瞭なエネルギーを持ちます。そこには均衡があり、ジャングルにはゴミがありません。何かをすべき、しなくてはならないという文明の条件付けとは無関係な世界です。ジャングルには偽装が効きません。基本のみが存在し、何でもありのままの姿を現しています。
宿泊場所を出発しマナウスに戻り、大型の人・車兼用のフェリーに乗ってリオ・ネグロ川を渡ります。しばらく車に乗ると、今回の旅の主眼の一つであるピンクイルカを見ることができるノボ・アイロンに到着。現地の女性でマリルダさんは何年もピンクイルカの擁護を主張し、素晴らしい保護活動を行ってきた人です。何頭ものイルカを漁の網から救い出し、現在では群れに若い子イルカが産まれているそうです。
ピンクイルカが見られるのは世界でもあと一箇所しかなく、中国のラオス国境近くですが、中国のピンクイルカは鼻が短くずっと小型のイルカです。ブラジル種は体長2~2.5メートルまでなることもあります。視界も20~30センチほどしかきかない濃い黒色の水の中に住んでいるイルカにとって、エサを見つけるためにその小さなビーズのような目が必要でないことは明らかです。しかしアジアではイルカの目が視力回復効果があると信じられており、ブラックマーケットでは高値で取引されており、同様にピンクイルカのペニスは媚薬として需要があるそうです。私が滞在している時期にマリルダさんは地方議会に立候補している最中で、イルカの保護政策を世に問うていました。以前には彼女の主張に反対する向きが強く、漁業が主産業である現地の人は生活の糧を失うことへの恐れと怒りを感じ、本来は保護対象種であるイルカの保護を訴えているマリルダさんのもとに幾つもの脅迫状が届くこともありました。漁師が関心を持っているのは、イルカの体の部位をブラックマーケットで売却する経済的利益だけではなく、イルカの肉は香りが強く、エサに最適であることもあります。
現在では16頭ほどのピンクイルカがおり、リオ・ネグロ河岸に舫ったマリルダさんのボートハウスの周囲で日中見ることができます。エサをあげたり話をしたり、または一緒に泳ぐこともできます。イルカたちはとても人懐っこく、無邪気で、抱きつかれたりしても嫌がらず、時には少し背中に乗せてくれることもします。何日間もイルカと一緒に水の中で過ごすのは素晴らしい経験でした。ピンクイルカは特別な生物なのです。
最初の宿泊場所の近くには、無垢のままの環境が徒歩で行ける場所にあり、アマゾンエッセンスを作るには好都合でした。しかし私が受け取ったメッセージによれば、ノバ・アイロンに滞在している間に作ることになっていました。その際の問題は、清廉な環境の場所に到達するためには船に乗らなくてはならず、かつ川やその地域について知識が必要だということです。しかしジャングルは、確かに壮麗ではありますが、鬱蒼としておりそこを通り抜けることはほぼ不可能です。幸運なことにマリルダさんは現地の人しか入ることが出来ず人もいない特別な場所を教えてくれました。そこはエッセンス作りに適しているのではないかと言います。親切にも私をそこまで連れていって降ろしてくれると申し出てくれました。ちなみにマリルダさんは数日間かけて、世界最大の群島中の秘境に船で私たちを連れていってくれてくれたのです。結局、私は川が曲がっている場所で船から降ろしてもらいました。背後には分け入ることを許さないジャングルがありますが、川岸には少しだけ砂が残っており陽が差しているのでエッセンスを作ることができます。その場所では圧倒的な静けさと平穏を感じることができ、人はまったくいません。私が独りで過ごした4時間の間、遠くにある川の別流を移動する船を1~2隻ほど見かけただけでした。
目の前の水の流れを眺めていると、自分の人生全般に対する深い感謝の念と、アマゾンエッセンス作りに際してすべてが順調にいくようにサポートを受けたことに対する感謝が湧き上がってきました。時間が限られているため、瞑想を終えすぐにエッセンス作りを開始しました。その場所にいる間、私はヘルマン・ヘッセの著作、シッダールタとその中に出てくる渡し守のことを繰り返し考えていました。穏やかな風にのって川の上を薄緑色の蝶の群れがいくつも通りすぎていきました。1分に約百匹というペースで蝶が飛んで行きます。その場所にいる間に何千という蝶が通り過ぎていきました。蝶は果たしてどこに向かっており、最終的にどこに行き着くのでしょうか。
ブラジルを出国した後、アルゼンチン、中国、ヨーロッパを経由してオーストラリアに帰国しました。その間、アマゾンエッセンスの原液はタオルに包まれ一緒に旅をしていました。友人でもあるスイス代理店のヨルグとレナーテさんに泊めてもらっている間、二人は私が荷物と一緒に家の中に何かとても強いエネルギーを持ち込んでいることに気づきましたが、それが何であるかは知らなかったのです。このエッセンスはとても強力なエッセンスなのです。
アマゾン・エッセンス
アマゾン・エッセンスの特徴の一つとして、今自然界に起きている大規模な変化の膨大さとその全体像に気づき、同調し、理解し、そして準備する助けをしてくれることがあります。このエッセンスは新たに変わりつつある風景を理解する助けをする地図のようなものです。現在、ガイアの覚醒の一環として、アマゾン地域をはじめ莫大なエネルギーが放出されています。これによってスピリットと再び繋がるために地球各地でエネルギーが高まっています。
古代から保存されてきたエネルギーがガイアから放出されることによって、地球の深層から復活の力となっています。これは恐ろしく感じられることでもありますが、これこそ正にアマゾンがそうであるように地球の原始の側面を象徴しているのです。アマゾン・エッセンスは私たちの脳の働き方を変え、私たちの感覚の感じ方を新しくすることによって、まったく新しいエネルギーと世界で起きていることの言葉を理解し解釈することが出来るように助けてくれます。このエッセンスは、岩・水・地・樹が放出する新しいエネルギーに合わせて私たちが調整を行なうサポートをしてくれます。それは魔法伝説で樹の幹に閉じ込められていた魔法使いと似ています。また、長い間閉ざされていた地球上の聖なる場所や門戸が開き解放される時期でもあり、自然に残された古代の存在の記憶も一緒に解放されます。これは蓄積されてきた膨大な知識・エネルギー・情報が解き放たれることを意味します。多くのシャーマン達は自分たちのサイクルが終わりつつあり、彼らが伝えるべき知識は伝え終えたことを知っています。彼らのとって今生まれてくる子供たちは、シャーマン達がまったく知らないことを話し感じている様子を見ています。ガイアは次のレベルの智恵を放っています。子供たちはこの智恵に同調し、持ち込んでいるのです。
アトランティスの時代から、エレメンタル界は人間とは距離を置いてきました。これが地球の自然のサイクルのなかの失われた環となっていたのです。エレメンタルたちが人間にそそのかされ堕落させられ、人間の我欲のために利用された時以降、意識レベルでは人間との間にエネルギー的なつながりを持つことはほとんどありませんでした。エレメンタル存在たちを守るために、このつながりは絶たれたのです。
ガイアは、エレメンタル的エネルギーを感じ、聞き、時には見ることを再び可能にしようとしています。多くの人にとってこれは何かが変わったという感覚でしょう。よい気持ちになり自然とのつながりの感覚が変わるでしょう。このようなエレメンタル・エネルギーが解き放たれることで、人の意識が刺激され、生活の中でも旅先でも環境の美しさを感じられるようになります。普段から足元ばかり見ているような多忙な人は、目を上げて周囲を見回すように優しく促されるでしょう。ガイアは人が注意を自然に向けなおすように刺激を与えてくれているのです。アマゾン・エッセンスはエレメンタルたちや自然界と人間の間の絆を結びなおす手助けをしてくれます。人間とエレメンタルが力を合わせることで、新しいエネルギーがどこから来たのかを記憶にとどめておけることは一つのメリットでしょう。
私たちの大部分にとって、これら新しいエネルギーはなじみの薄いものですが、アマゾン・エッセンスはこの新しいエネルギーや変化の風景を認識する助けをしてくれます。もし石器時代や氷河期の古代人が今日現れたら、彼らのエネルギーも私たちのものとは全く異なっているでしょう。この古代の、とても原始的なエネルギーが、今解放されているのです。これは人間が現れ、命が現れる前の時代へのリンクです。今解き放たれているエネルギーはとても強力なもので、私たちにとってはとても異質なものです。地球の知識の総体が変化してしまったのです。
アマゾン・エッセンスは、人間が自然の言語を話し、ガイアのエレメントの言語を学ぶ助けをしてくれます。この惑星の心拍は強くなってきており、このエッセンスはそれを感じ、それに同調するサポートをしてくれます。
アマゾン・エッセンスによって、物質を超えた意識への入り口に到達出来るようになります。
これに比べてアークティック(北極)・エッセンスは、人が物質から抜け出る助けをしてくれます。スピリットに入って、また物質に戻ってきます。このエネルギーは一時的なもので、長くは続きません。息継ぎのようなものではありますが、そのエネルギーは強力です。人が物質を超えると、すべてのものの広がりの中に入り込み、それを感じて、活力を得て、その状態を保持することが出来るようになります。物質を超えるためには、自分が固執しているものすべてを捨てることが必要で、自分が何ものであるかを理解して、他人に対する奉仕を始める準備が出来ていなくてはなりません。これによって自分自身の光を拡大させることになるのです。
アマゾン・エッセンスは、世界に存在する助けをしてくれますが、自分が世界の一部になるのではありません。このエッセンスは幾つもの次元を通り抜けながらも、物質次元に執着しないように助けてくれます。人生の流れの中をもっと楽に泳ぎ、効果的で活動的でありながらも、感情レベルや知的レベルで目の前に見えるものに固執せず、むしろそれがそれであることの大切さを理解する助けをしてくれます。この状態にあれば、人は愛と受容のオーラを広げることが出来、これが人類がこれから向かって行く方向です。
以下にセアムス・マーフィーがアマゾン・エッセンスの印象を述べてくれていますが、このエッセンスが物質を超えたところに連れていってくれることが示されています。「エッセンスを摂ると、自分が川の中央にいるように感じ、毎回摂るたびに自分がその川に深く入っていくように感じました。とても自分が平穏な状態でした。ついに河床に入っていくと、自分がアマゾン河口の海になりました。そこでは、この上ない自由、物凄い広がりを経験しました。それは再誕生で、かつとてもビジュアルな経験でした」
次はガイ・ハモンドの経験です。彼女がアマゾン・エッセンスを最初に摂った時に書いてくれたものです。「地球の新しい波動が持っている膨大な可能性の極限まで連れていってくれました」 このエッセンスの二本目を飲み終わった時は次のように送ってくれました。「(エッセンスは)(魂レベルで)無数の可能性がこの瞬間から地球と私の魂に開かれているという経験(それを知っている状態)に連れていってくれました。魂の一つ一つが、それぞれの旅において膨大な可能性を持っていますが、それらすべてを含んだ知識をアマゾン・エッセンスは持っています」 また彼女がアンタークティク(南極)・エッセンスによって、自分の幾つもの受肉における魂の旅すべてを見る経験に--その経験を完了させるためにアークティック(北極)・エッセンスが必要でしたが--繋げてくれたとも知らせてくれました。
さらにアマゾン・エッセンスはすべての生命を認め、保護しようとする私たちが本来持っている意思を活性化させてくれます。静けさと落着きをもらたすことによって、私たちの内にある神聖な女性エネルギー、何も傷つけることをしないというエネルギー、すべての存在のためになる共同体的生き方のエネルギーを活性化させます。とりわけ、環境に均衡と調和をもたらすように建設的で創造的に機能できるようにこのエッセンスは助けてくれます。他人、自分の共同体、そして地球を尊重することを意識し、共同体として協働するように促してくれます。同時にまた、神聖な男性エネルギーも活性化してくれます。男性エネルギーは生命そのものを祝福し、生きていることの喜びであり、人生の落とし穴や条件付けを超えたところにある炎、生命力、熱意です。
このエッセンスに内包されているのは、ただ人生を生きていると状態ではなく、生きたいという気持ちです。今日の経済状況で人々は、これから状況がどれほど悪化するか、どのように対処していこうかを考えて身構えています。そこでは単に生き残ることしか願っていません。この経済状況がもたらしてくれる最大のメリットには、世界中の政府が狭窄な自国としてではなく純粋に世界共同体として、全世界の問題の解決策を探っていることが一つ挙げられます。この協力体制が生まれていることと、旧来の金融モデルが崩壊したことは、地球とその住民としての人間の意識を高めるための重要な印となります。アマゾン・エッセンスは、旧来のシステムから新しいシステムへの移行を容易にするために中心的役割を果たす変容のエッセンスです。私たちがガイアのエネルギーと智恵につながって、ガイアや他の存在を尊重し敬意を払う意志をもつことこそが大切であり、それなしにはただ混沌に陥ってしまいます。エッセンスを作っている間、ボブ・ディランの歌詞(Shelter From The Storm)が私の頭を流れ続けていました。「さあどうぞ中にはいってください。ここを嵐からの避難所にしてください」 自然に反発しながら生きるか、それとも自然と一緒に生きるかを決めるのは私たちなのです。
今私たちが差し掛かっている時代はとてもワクワクする時ですので、この変わり目をスムーズに乗り越えるために、アマゾン・エッセンスは重要なツールとなります。
いっぱいの愛、光、敬意を込めて
イアン













